【 engineered garments 2020 SS展 】

エンジニアードガーメンツ2020春夏コレクションの展示会に行ってきました。

今回のコレクションはフランスを少しイメージしてデザインされたアイテムがあり、とても新鮮でした。
フランスと聞くとフレンチカジュアル?と思いがちですが、そこは流石のエンジニアードガーメンツ。
フランスのエスプリをきっちりエンジニアードガーメンツ風のトラッド、ミリタリー、ワーク、アウトドアのアイテムに落とし込んでいます。

定番のプリントTはフランスの作家「Boris Paul Vian / ボリス・ポール・ヴィアン 」に因んだプリントで、ここにもエンジニアードガーメンツ風のフランスを意識したエッセンスがちりばめられています。

バブアーとのコラボはワックス無しのアイテムも多く、ワックスのべたつきが苦手な方にもお勧めです。

Keenとのコラボのサンダルは、エンジニアードガーメンツのロゴをプリントした生地が編み込まれていて、チラリズムの世界観が男心をくすぐります。
2020春夏、益々エンジニアードガーメンツから目が離せません。

どこまで進化し続けるのかエンジニアードガーメンツ!!!